Keepdata株式会社
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置くだけで、
ナレッジが見える。

中身から探せて、誰が何を持っているかまで見えるナレッジ基盤です。

CATEGORYナレッジ・ファイル基盤
CONNECTA:nmoku-ch:I™
SECURITYISMS適合性評価認定
AI.Doc.STOR™ は現在開発を進めています。画面は開発中のもので、機能の構成は今後変わる可能性があります。
誰が持っているか置いたもの 品質設計財務
置いた文書が、誰の知識かに結びついていきます。
Issue

溜まっているのに、
見えていない。

困るのは保存できないことではなく、置いた後が見えないことです。

探せない

名前を思い出せないと出てきません。

持ち主が分からない

詳しい人に辿り着けません。

中身が見えない

何がどれだけ溜まったか分かりません。

Ingest

探すときではなく、
置いた時に読む。

置いた時点で文字にして要点をまとめ、探せる状態を先に作ります。

PUT SEARCHABLE ファイルを 置く 01 文字にする 02 要点をまとめる 03 意味で区切る 04 属性を持つ 探すのは、このあと。置いた時にはもう読み終わっています。
図:置いた瞬間に、読んで索引にする
People

どこにあるかの次は、
誰が持っているか。

共有の実績から得意分野が見え、公開は本人が承認したものだけです。

AREA SHARED 営業戦略 与信判断 提案書作成 設備保全 品質管理 調達 円の大きさ=共有の多さ。線は、同じ人が持っている領域。
図:誰がどの領域を持っているか
01 / MAP

領域の地図

得意分野の分布が一目で分かります。

02 / TRACE

人からたどる

その人の共有資料をまとめて見ます。

Order

人が整理しなくても、
散らからない。

置き場所もタグもAIが提案し、放置や重複は先に知らせます。

01

置き場所の提案

入れた瞬間に、保存先を提示します。

02

タグの提案

文書の種類に合う語を候補で出します。

03

欄が埋まる

取引日や取引先を中身から拾います。

04

放置を指摘

長く触られていない資料を知らせます。

Foundation

置く場所を、
AIが読む場所に。

ファイルを置く場所を、そのままA:nmoku-ch:I™が読む場所にします。

01

同じ場所を見る

取り込み直さず、そのまま参照します。

02

権限を越えない

その人が見られる資料だけを扱います。

03

対象を選べる

読ませない資料は最初から外せます。

04

操作が残る

誰が何をしたかを記録します。

FAQ

よくあるご質問

いつから使えますか
開発を進めている段階です。対象となる資料の量をお聞かせいただければ、いまお見せできる範囲をご説明します。
いま使える法人向けのファイル共有はありますか
法人向けファイル共有クラウド「SmartBiz+」を提供しています。
AIに読ませたくない資料もあります
参照させる対象を選べます。人事や与信のように扱いを分けたい資料は、最初から対象外にできます。
Contact

いま資料がどこにあるか、
棚卸しからご相談ください。

何を集約し、何は今のまま残すか。まずそこから。