Keepdata株式会社
HOME/セキュリティと認証

預かる前提で、
仕組みをつくる。

まず守る仕組みを整え、その上で使い方を設計します。

ISMSISO/IEC 27001 / IS 719072
CERTIFIED経済産業省 情報処理支援機関
PATENT特許第7847392
Certifications

第三者に確かめられた
状態を保つ。

社内の取り決めだけでは、お客様から見て確かめようがありません。

01 / ISMS

ISMS適合性評価認定

国際規格 ISO/IEC 27001 の認証。登録番号 IS 719072登録証を見る

02 / METI

情報処理支援機関

経済産業大臣の認定(Smart SME Supporter)。認定番号 第40号-24070030認定証を見る

03 / PATENT

特許第7847392号

「組織内専用AIによる知識創造支援システム」で登録。特許について

ISMS認証登録証(ISO/IEC 27001 登録番号 IS 719072)

ISMS 認証登録証

NO.
IS 719072
STANDARD
ISO/IEC 27001:2022
VALID
2029年2月12日 まで
SCOPE
ソフトウェア開発およびサービスの提供
情報処理支援機関(Smart SME Supporter)認定証

情報処理支援機関 認定証

NO.
第40号-24070030
AUTHORITY
経済産業大臣
DATE
2024年7月31日
VALID
2027年7月30日 まで
Data Handling

AIモデルの学習には、
使いません。

入力・蓄積されたデータが AIモデル(LLM)の学習に使われることはありません。

学習に渡さない

貴社の文書は回答をつくるためだけに参照します。

権限で範囲を決める

誰がどこまで見られるかを、部門と役割で設定します。

操作が記録に残る

閲覧・変更・共有の記録をあとから追えます。

Safety Measures

安全管理措置

情報セキュリティマネジメントシステムに基づき、4つの区分で対策を定めています。

組織的 人的 物理的 技術的 委員会・規程内部監査 秘密保持契約教育・訓練 入退管理・施錠復元不能な廃棄 暗号化・権限最小化ログ・脆弱性診断
内部監査で機能しているかを確かめ、問題は手順に戻して直します。
事故が起きたときの動き方も、決めています。
被害の拡大を止めることを最優先に対応し、隠さずご報告します。
Security Policy

情報セキュリティ方針

  1. 情報セキュリティマネジメントシステムを構築し、運用します。
  2. 情報セキュリティに関する法令と、お客様との契約上の義務を遵守します。
  3. 教育・訓練と内部監査を実施し、継続的に改善します。

個人情報の取り扱いは 個人情報保護方針 に定めています。

FAQ

よくいただくご質問

入力した社内情報が、AIモデルの学習に使われることはありますか。
使われない設定を選択して構築します。契約前に、利用するモデルと設定をご説明します。
セキュリティチェックシートに回答してもらえますか。
承ります。お客様の様式のままご送付ください。技術的な項目は開発担当が回答します。
脆弱性診断は実施していますか。
重要な機能追加や構成変更の際に、第三者の診断を受けています。
Contact

セキュリティ要件から、
ご相談いただけます。

構成の説明資料、チェックシートへの回答、稟議用の資料をご用意します。