Certifications
第三者に確かめられた
第三者に確かめられた
状態を保つ。
社内の取り決めだけでは、お客様から見て確かめようがありません。

ISMS 認証登録証
- NO.
- IS 719072
- STANDARD
- ISO/IEC 27001:2022
- VALID
- 2029年2月12日 まで
- SCOPE
- ソフトウェア開発およびサービスの提供

情報処理支援機関 認定証
- NO.
- 第40号-24070030
- AUTHORITY
- 経済産業大臣
- DATE
- 2024年7月31日
- VALID
- 2027年7月30日 まで
Data Handling
AIモデルの学習には、
AIモデルの学習には、
使いません。
入力・蓄積されたデータが AIモデル(LLM)の学習に使われることはありません。
学習に渡さない
貴社の文書は回答をつくるためだけに参照します。
権限で範囲を決める
誰がどこまで見られるかを、部門と役割で設定します。
操作が記録に残る
閲覧・変更・共有の記録をあとから追えます。
Safety Measures
安全管理措置
情報セキュリティマネジメントシステムに基づき、4つの区分で対策を定めています。
内部監査で機能しているかを確かめ、問題は手順に戻して直します。
事故が起きたときの動き方も、決めています。
被害の拡大を止めることを最優先に対応し、隠さずご報告します。
被害の拡大を止めることを最優先に対応し、隠さずご報告します。
Security Policy
情報セキュリティ方針
- 情報セキュリティマネジメントシステムを構築し、運用します。
- 情報セキュリティに関する法令と、お客様との契約上の義務を遵守します。
- 教育・訓練と内部監査を実施し、継続的に改善します。
個人情報の取り扱いは 個人情報保護方針 に定めています。
FAQ
よくいただくご質問
入力した社内情報が、AIモデルの学習に使われることはありますか。
使われない設定を選択して構築します。契約前に、利用するモデルと設定をご説明します。
セキュリティチェックシートに回答してもらえますか。
承ります。お客様の様式のままご送付ください。技術的な項目は開発担当が回答します。
脆弱性診断は実施していますか。
重要な機能追加や構成変更の際に、第三者の診断を受けています。
